【感想】カラーレシピ(上) 電子書籍試し読み 「2話 福介の罠と囁きに耐えられるか?!」

カラーレシピ(上) (ディアプラス・コミックス)

大人気はらだ先生の「カラーレシピ 2」に収録される第2章2話を電子書籍「ディアプラス11月号」で読んだ感想です。

「カラーレシピ2」第2章2話は、電子書籍で試し読みもできますので、気になる方は読んでみてくださいね。

 

カラーレシピ2 電子書籍試し読みへ

前回の「カラーレシピ2」第2章1話では、笑吉にとって何がなんでも1番の存在になりたい福介が、新卒スタイリストの一祝(かずのり)を手懐ける様がそれはもう見事でしたね。

そもそも福介はなぜ好きな笑吉に対し、不安や不快な思いをさせるよう仕向けているのか?

その理由は、前作「カラーレシピ」をよく読んでみると分かってきます。

[alert title=”注意”]これより先ネタバレを含む感想になりますので初めて読む方はご注意ください[/alert]
目次

【感想まとめ】カラーレシピ2

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【電子試し読み】カラーレシピ2巻 評価

 

カラーレシピ(下) (ディアプラス・コミックス)

[rate title=”この本の評価”][value 5]面白さ[/value][value 4.5]絵の美しさ[/value][value 5]心に残る[/value][value 5]満足度[/value][/rate]
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【感想】カラーレシピ2巻 2話

笑吉は美門さんをとても尊敬し懐いていますが、福介が初めて笑吉を抱こうとしたときに「みかどさん・・・」笑吉が呟いたんですよね。

それを聞いて福介は寝たふりをしましたが、美門さんを敵対視するようになったのはこれが理由ではないかと思います。

笑吉が美門さんにとても心酔しているのは前の店で一緒に働いていた時、人付き合いが苦手で孤立していた笑吉をなにかと気にかけ、店を辞めようかと思うぐらい追い込まれてしまった笑吉を、独立した店に美門さんが引き抜いてくれたことで、笑吉にとっての恩人になったわけです。

それを龍来(りく)との会話で知った福介は「弱っているところ、助けてもらった人には忠実になる」笑吉を手に入れる方法を知ったのかもしれませんね。

鬼原をスケープゴート(集団内の不平や憎悪を他にそらすため、罪や責任をかぶせられ迫害される人)に仕立て上げ、笑吉が弱っているところをまんまと、福介は前作「カラーレシピ」で見事に手に入れたわけですが、笑吉の自分に対する気持ちが足りない、もっともっと笑吉にとって自分が全部であって欲しい。

そんな福介が次々と引き起こす不気味な出来事を、どうしたって読まずにはいられませんよね!

第2章2話では一体だれを踏み台にして、笑吉を手に入れようとするのか楽しみに、いやいや恐る恐る見てみましょう。

 

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やたもも (バンブーコミックス Qpaコレクション)[center]Amazon Renta![/center]
[center]やたもも [/center]

八田ちゃんの人の良さにつけこんで、家に転がり込むことになったモモ。彼と過ごすうちに、ろくでなしなモモに少しずつ変化が…。そんな矢先、モモの過去のパトロンが表れて。エロコメディ! なのに、胸を抉る切なさもある。はらだワールド炸裂の1冊!

相変わらずな、一祝の態度

新卒スタイリストの一祝(かずのり)は笑吉の担当で、本日も福介の髪を練習台にして技術チェックをしているのですが・・・。

「時間切れ、集中してやらないからミスが多いんだ」笑吉に指摘された一祝は「だって、福介さんがしゃべりかけてくるんですもん」

福介は「接客しながらの施術に慣れさせようと思ってんのに」いつもの軽い感じですね。

笑吉は「まずは、正確さとスピードが大事だから今日中にミスの1つぐらい減らせ」もう一度続けるよう言うと、「笑吉さんにミス多いとか言われたくないし…」一祝の言葉で沈黙に・・・。それを傍観している福介。

一祝は自分で言っておきながら、その空気に耐えられなかったようで「一旦休憩とってもいいですか?夕食買ってきます」店から出て行ってしまいました。

 

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女にモテたくて仲間とバンドを始めた朝一。そんな朝一がボーカルを担当している弱小バンドにサポメンで入ってきたヨル。ライブの後のちょっとした「お遊び」の時に起こった一度のアヤマチ。それをきっかけに、ヨルは朝一への想いを明らかにしていく。

ちょろくて、かわいい

一祝の言葉を真剣に受け止めている笑吉は自分のミスで店に迷惑をかけている自覚もあるし、一祝との確執もどうにかしなければと悩んでいるようでした。

そこで福介も「たしかに最近ミス多いよね?」「前の店ですごく調子が悪くなったことあって、足引っ張って悪い」笑吉が謝ります。

福介はスランプは誰にでもあるし、焦んなくても大丈夫、でもカズとの仲は絶望的だね、店の中の空気が悪くなる一方だよ。正論よりも調和が正しい時もあるんだよ。

福介の言ったことに「俺が悪くしてるっていいたいの?そうだよな・・・」笑吉は人付き合いが上手くないことを自分でも分かっていると思うので、少し落ち込んでしまったようですね。

福介は落ち込んでいる笑吉に「しょーくんこっちおいで」自分の方へ近づくように手招きをして笑吉にキスをします。

いきなりで驚いた笑吉は赤くなりながら、福介を思いきり殴り「なにすんだクソがっ」ごしごしと口を拭く笑吉に「慰めてやろうと思ったのに!」抗議する福介。

「こんなもん慰めになるかよ」赤くなってる笑吉を見て、福介が「なに?もっと?」笑吉を抱きしめ、さっきより強引に深くキスをするのですが、笑吉は「一祝が帰ってきたらどうするんだ」焦りながら福介に言うと「大丈夫、帰ってきたらドアベルの音でわかるし、すぐにやめてあげる」

笑吉はそういう問題じゃない・・・思いながらも福介のキスに抗えないんです。

いや、これは抗えないでしょ・・・。はらだ先生のキスをする二人の絵がすごくリアルで、抗いたいけど抗えない笑吉の気持ちがわかる気がする!!

キスをしながら福介が思っていたことは「ちょろい・・・わかいい・・・」笑

「カラーレシピ2」1話でもお話しましたが、私は甘々な人が好きなので福介なんて絶対に嫌なんですよ!怖いじゃないですか!!

何されるかわからない怖い人なのに、読んでいるうちに少しづつ惹かれている私←ちょろい、かわいくないけど笑

 

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クズ男に惚れた罰でしょうか――新歓で慣れない飲み会と酒に圧倒されていたところ声をかけてくれたのは見るからに好青年の同級生。「このあとフケねえ?」と誘ってくれたが……。下衆、屑、変態、ドM、鬼畜、社畜、ラブコメ、切ない系など、あらゆる“はらだ”節の良いトコロをつめこんだ読み切り作品集。あの「変愛」の続編&単行本描き下ろしと、歪みシリーズも収録。

仕組まれたキス

さぁ現実に引き戻されますよ!

カンカンと店に近づく足音にいち早く気づいた福介は、キスに夢中になっている笑吉の耳を塞ぐように耳に指を入れキスを続行中。

そこにガチャっとドアを開けて入った目の前の光景に驚いている一祝。

裏口は音がしないんだったと呟く福介を引き離した笑吉は驚きながらも「こいつが・・・ふざけて」

物凄く不快そうな顔をした一祝が「きもっ」出て行ってしまいました。

泣きそうな顔している笑吉が「だから嫌だっていったのに・・・」一祝と笑吉の溝がさらに大きくなってしまったようですね。

今度は一祝を使って笑吉を徹底的に追い込んでいくつもりなんでしょうね、福介怖いわ~。

 

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幼馴染同士のヒリつく三角関係を描いた「後悔の海」「スイメンカ」をはじめ、光る金属に目を奪われてはじまる「ピアスホール」など“ネガ”な作品を一冊に集約した短編集。

一祝の担当替え

翌日、美門さんに担当を替えるようお願いをしている笑吉と一祝。

迷惑をかけて申し訳なさそうにしている笑吉に対して、二人ともお願いだから仲良くしてとぼやきながらも、理由を深くは聞かないけど相談したいことがあったらいつでも言ってね。相変わらず優しい美門さんですね。

笑吉にも美門さんの優しさは伝わっているので、「ありがとうございます」笑吉が申し訳なさそうに言ったときの顔を、一祝がうんざりしたように見ていたんですよ!

福介も一祝もそうですが、はらだ先生の描く目力がすごいですよね。

一祝はさっさと出ていき、笑吉が後を急いで追って「この間の事は美門さんには言わないで」口止めをすると、「笑吉さんって美門さんには愛想笑いするんですね」嫌味を言われちゃいましたが、一祝は心底笑吉を嫌っているんでしょうね。

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ネガ (バンブーコミックス Qpaコレクション)[center]Amazon Renta![/center]
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そういうとこ、好きだよ

笑吉の部屋で寝ていた福介ですが、笑吉に叩き起こされ自分ち帰れって言われています。

最近、落ち込んでるようだし、人といるほうがいいと思って気をきかせてやってるのに。

福介が笑吉にすり寄っていきますが、笑吉は「おまえのせいだ、店では嫌だって言ったのに」言われた福介が納得いかないようで、「はあ?なんで?なんでおれのせい?」

はい、まちがいなく福介のせいですよ!笑

キスしているところを見られたけど、もともと一祝とは折り合いが悪かったんだし人のせいにするなよと福介の言葉に、笑吉はこれじゃぁ、前の店にいたころと変わらない、きっと美門さんは俺の事を学習能力がない奴って呆れてるだろうな・・・。

落ち込む笑吉に福介は「いっそ職場を変えるとか、そろそろ俺と独立でも」誘います。

「まだ美門さんに恩を返せてないし、びびって逃げても解決しない」笑吉の言葉を聞いた福介は、思いきり笑吉を抱きしめ言うんですよ。

「そういうとこ、好きだよ・・・」

この時の福介の目がぁぁ!!思わずバルスと唱えてしまいたくなるほどの恐ろしさ!!(バルス=ラピュタ崩壊の呪文)

福介はこの時にまだ美門よりも自分が下だって再確認させらたんだと思うし、もっともっと笑吉を弱らせボロボロにしなくてはと思ったと思うんですよね。

福介は人当りもよく明るい感じなので勘違いしそうになりますが、怒らせたら本当に怖い!目が怖い!ぜひコミックで見てくださいね、このシーンは福介の決意を再確認させたターニングポイントだと思います。

 

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新人営業マン・飯田は厳しい先輩・米田がちょっと苦手。ある日飲み会の席でさえもお説教される中、話の流れでなぜか付き合うことに…!波瀾万丈な下克上ラブ!

カラーレシピ

笑吉の予約のお客様が来店し、福介がパソコンを少し触り一祝を呼びます。

笑吉が掛け持ちになるので、カラーのヘルプに入るよう言われた一祝はカラーレシピを入念にチェックし、福介からも「カラーたくさん練習したんだし頑張れ、不安なら俺を呼んで」優しく励まされ一祝も張り切っているようですね。

一祝は「俺空いてるので、カラーいけます」笑吉に声をかけ「いつもと同じ色だから、レシピ通りでよろしく」頼みました。

その後、髪を染め終わったお客さんの様子が少し変で、「何か気になりますか?」一祝が声をかけると、「いつもと色が違うみたいで・・・」お客さんの言葉に一祝は「いつもと同じ色ですが・・・」

お客さんの様子が変だと気付いた笑吉は、急いでお客さんの髪色をチェックすると「僕の指示ミスです、申し訳ありません」謝りますが、お客様の信頼を失ってしまったようです。

一祝は「俺、ちゃんとカラーレシピを見て…」言いますが、笑吉は特に責めることもなく「いいからフロアで仕事を探せ」言っただけでした。

その一連の出来事をずっと見ていた人物がふたり、1人目はもちろん福介と2人目は龍来(りく)ちゃんです。

最悪な方法を思いつくもんだ、なるほどな・・・と思っている龍来ちゃんですが、なかなかの目敏さですよね。

しかも福介と龍来ちゃんは一瞬目が合いましたよね?

このふたりの関係も龍来ちゃんが福介に対して好意を少し持っているようなので問題が起こらずにすんでいますが、龍来ちゃんも敵に回すと怖いキャラですよね。

 

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カーストヘヴン1 (ビーボーイコミックスデラックス)[center]Amazon Renta![/center]
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梓はカーストゲームで最上級の札【キング】を手にし、クラスの頂点に君臨していた。だが、懐柔していたつもりの取り巻きに欺かれ、最底辺の【ターゲット】(いじめの標的)に落ち、プライドは粉々に。しかも奴は、新キングの座を手にしたのだ。クラス全員にいたぶられる梓に「俺に犯されるか皆にマワされるか選べ」と究極の選択を迫り……。

龍来が動いた

男子トイレで一祝は龍来ちゃんに声をかけられます。

一祝は男子トイレに堂々と入っている龍来ちゃんに驚いていますが、「なんでおまえ終礼で怒られなかったかわかってんのか?笑吉さんが初めてのカラーで失敗した意識を残させたくないって黙ってたんだよ」

それを聞いた一祝は恩着せがましいとため息をついて言いますが、龍来が「あの人は計算して立ち回る人じゃないし、今日のお客さんも笑吉さんをずっと指名し続けてくれた人で、店が変わっても遠くからわざわざ通ってきてくれてたんだよ。」

龍来の話に一祝は「でも笑吉さんは俺のこと嫌いですよ、後輩にあたりがきついって福介さんが言っていたの本当だし」

龍来は福介があえてバイアスがかかるようなことを吹き込んだと察したようで「大事なお客さんに迷惑かけられても、かばってくれてるんだから笑吉さんは嫌ってないよ。それに前のダブルブッキングの件だって本当はおまえのミスだよ。でも責めなかっただろ?」

龍来の話を聞いて一祝は笑吉に対する偏見を捨てることができたようですが、カラーレシピにはミスがなかったと言い張ります。

龍来は思い当たることがあるようですが、あえては言わず笑吉に謝るように促していました。

それにしても一祝は龍来を女だと勘違いしているようで、気の強いところとか好みのようですが、龍来ちゃんはあなたが嫌う男ですよ笑

一祝が龍来の方を向いてくれたら更に面白いですが、龍来は関心がないかもな・・・。

 

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にいちゃん (Canna Comics)[center]Amazon Renta![/center]
[center]にいちゃん[/center]

幼い頃、近所のにいちゃんに手を出され、現場を母親に見られてしまったゆい。それを境に、いつも遊び相手になってくれていたにいちゃんは姿を消し、親からは過保護なまでの監視を受けるようになってしまった。あれから時が経ち、にいちゃんを忘れられないゆいは、ある日もあてもなく街を徘徊し、そして、ついに再会の日がくる――。しかし、久しぶりに会ったにいちゃんは、昔のような優しいにいちゃんではなくなっていて……。

福介の囁き

別の部屋では笑吉くんが悪魔の囁きを聞いているようで、「しょーくん、甘いよ。カズにもっと怒っていいんじゃない?ちゃんと指導してあげないと、カズや美門さんのためにもならないよ。だからもっときつく言って」福介の言葉を遮るように、突然ドアが開いて一祝が入ってきました。

「あの、今日すいませんでした」頭を下げる一祝を見て驚く笑吉と腑に落ちない顔の福介。

あまりにも驚いた顔をした笑吉に「俺だって悪いと思ったら普通に謝罪ぐらいしますよ」一祝の言葉に、福介が笑吉の耳元で「しょーくん、だめだよ、お客さんを失くしたかもしれないのに」囁きます。←悪魔の囁きだ汗

笑吉は福介の言葉には耳を貸さず、「俺も任せすぎたし、俺の確認不足のせいだから気にするなよ。ごめんな」それを聞いた一祝は「事前に確認してくれてたら、ミスは起こらなかったですけど」憎まれ口を言っていますが、笑吉も一祝もお互いに謝る気持ちは伝わったようですね。

これで笑吉と一祝の確執がきっとなくなりますよね、龍来ちゃん良い方向へ向かわせてくれてよかったです。

ここでは普通、みんな良かったって思うところなんですけど、そうは思っていない人物の目が!!

本当に本当に恐ろしい目でふたりを見ているんですよ泣

福介の思い通りに事が進まなかったので、そりゃもう苛ついているんでしょうね・・・。福介に惹かれてるなんて言ったのは、やっぱり撤回、だって怖すぎたー笑

一祝に「店の前に笑吉さんのお客さんが来てましたよ」笑吉は部屋をでていきました。

 

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レムナント―獣人オメガバース― (1) (ダリアコミックスe)[center]Kindle Renta![/center]
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「ペンデュラム―獣人オメガバース―」スピンオフ、ジュダ×ダート編!
獣人を産めるのは人間のΩ(オメガ)だけ――。両親を亡くし、妹と一緒に教会で育ったΩのダートは、発情期が来る前に独り立ちしようと身体を売って稼いでいた。そんな時、教会が発情期の来たΩの子供を闇ルートで売っていることを知ってしまう。一日も早く妹を連れ教会から出ていくため、ダートは誘われていた危ない仕事をすることに…。

計画をぶち壊したのは?

頭を抱えている福介と一祝のふたりになったところで、福介が「カズって素直なんだな」一祝は照れながら「龍来さんに怒られたんでしぶしぶです」

福介が「りく、か・・・」誰が自分の計画をぶち壊したのかわかりましたよね、【福介VS龍来】も想像するだけで恐ろしいことが起こりそうですが、怖いもの見たさ?見たいですね。

いきなり、なんかいた?!

一祝にお客さんが店の前にいると言われて、ドア開けてみるとそこにはなんと!!

鬼原が!!

うわー。この人本当にストーカーだから・・・。しかも、鬼原は素で顔が怖い!!

恐怖のあまりぶるってつづくです。

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